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備蓄水が長期保存できるわけ

長期保存できる備蓄水は、各メーカーによって様々な工夫がなされ、処理方法がちがいます。

・加熱殺菌した水を熱いまま特殊製法でボトルに詰める。

・水の分子を微細にした天然水。

・純粋に近い蒸留水にする。

など、各メーカーが最新鋭の処理技術を駆使しています。
保存するダンボールについても、各メーカーが品質を損なわずに保存できるように配慮しています。


こちらのサイトで紹介している「胎内高原の6年保存水」は、安全性に配慮し全サニタリー仕上げの配管を設定したオートメーション工場で、パイプ機器を分解・取り外しすることなく配管の洗浄・殺菌ができる「CIP装置」を設置した製造設備により確実な衛生管理を行なっているそうです。
また6年間保存できる「胎内高原の保存水」は、硬度14度の軟水を摂氏120度で加熱殺菌し、耐熱容器に充填することにより、6年間(製造日より6年間)の長期保存が可能となっているようです。

以下の表は、「胎内高原の水」のHPよりお借りしました。

保存期間の違う胎内高原の水サンプルを分析した結果、以下の通り証明されています。

胎内高原6年備蓄水データー

検査機関:日本ラボテック株式会社
検査試験日:2012年6月14日

上記のように、実際に保存した結果の数値で証明されています。
各メーカーによりますが、「5年」「6年」「7年」と賞味期限を保証するには、それだけの保証できる根拠と自信があるのだと思います。
メーカーを信用するしかないですが、不安があったら、きちんとしたメーカーの備蓄水を購入されることをおすすめしますおすすめします。

保証は賞味期限で、水して飲用できる保証期間です。
保証期限を過ぎると、飲用としての期限はきれるかもしれませんが、生活用水としては十分使えます。
私は阪神淡路大震災の経験者ですが、水はまず飲料水として必要ですが、生活水としても必要です。賞味期限は切れても、生活用水として保存したり、使うのにはいいかもしれません。

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