スマホ操作で浮気調査にオススメ
Wi-Fi機能搭載小型カメラ
 

Wi-Fi機能搭載小型カメラは、Wi-Fi通信による無線LAN機能を搭載した小型カメラです。
スマートフォンと小型カメラをWi-Fi接続することで、スマートフォンによるリアルタイム映像のモニタリングや、各動作をスマホで操作することが可能になります。
さらに、自宅などの無線LANルーターと接続すれば、インターネットを経由して小型カメラの映像をスマホやパソコンで日本全国どこにいても確認することが出来ます。
家中どこにでも簡単に設置でき、撮影していることを表面化しないWi-Fi機能搭載小型カメラは防犯・監視に最適です。
自宅やオフィスの防犯対策、侵入者や不審者の監視・記録、浮気現場の証拠撮影などにオススメです。

【用途により使い分けられる2種類のWi-Fi通信モード】
■スマホ直接通信モード: スマホとカメラを直接接続:WiFi通信距離内でスマホによる遠隔操作や監視が可能。
■インターネット通信モード: 無線LANルーターを接続:インターネットを利用して外出先からの遠隔操作や監視が可能。
※インターネット通信を利用するためには、インターネットに繋がった無線LANルーターが必要です。
※インターネット通信機能が付いていない機種(スマホ直接通信のみの機種)もあります。




Wi-Fi機能搭載小型カメラ 商品一覧

【スマホ直接通信&インターネット通信】Wi-Fiモバイル充電器型カメラ 匠ブランド『PowerSlate』

【浮気の証拠撮影に】Wi-Fiモバイル充電器型カメラ 匠ブランド『PowerSlate』 Wi-Fi対応で離れた場所からスマホで確認
実際にスマホに給電できるスグレモノ


■直接通信(スマホとカメラを直接WiFi接続)
■インターネット通信(無線LANとWiFi接続)

専用アプリで外出先からスマホで遠隔操作!
Wi-Fi通信でカメラアングルをスマホで確認。
外部電源+繰り返し録画で常時24時間録画!
動体検知で異変を感知するとスマホに通知。
実際にスマホなどに給電できる外部充電機能。
MicroSDカード最大64GB対応!

販売価格: 価格(税込)
 

【スマホ直接通信&インターネット通信】Wi-Fi置時計型カメラ 匠ブランド『IR-Clock09』

【浮気の証拠撮影に】Wi-Fi置時計型カメラ 匠ブランド『IR-Clock09』 最大照射距離約5mの超強力赤外線ライト
Wi-Fi対応で離れた場所からスマホで確認


■直接通信(スマホとカメラを直接WiFi接続)
■インターネット通信(無線LANとWiFi接続)

専用アプリで外出先からスマホで遠隔操作!
Wi-Fi通信でカメラアングルをスマホで確認。
外部電源+繰り返し録画で常時24時間録画!
赤外線機能搭載!暗闇でも最長5mまで照射!
動体検知で異変を感知するとスマホに通知。
MicroSDカード最大64GB対応!

販売価格: 価格(税込)
 

【スマホ直接通信&インターネット通信】Wi-Fi置時計型カメラ 匠ブランド『Cubo』

【WiFi搭載 / スマホ&ネットワーク接続対応】置時計型IPカメラ 匠ブランド『Cubo』クーボ Wi-Fi操作専用のシンプルな置時計型カメラ
映像確認や撮影などの操作もスマホで可能


■直接通信(スマホとカメラを直接WiFi接続)
■インターネット通信(無線LANとWiFi接続)

専用アプリで外出先からスマホで遠隔操作!
Wi-Fi通信でカメラアングルをスマホで確認。
外部電源+繰り返し録画で常時24時間録画!
赤外線機能搭載!暗闇でも最長2mまで照射!
動体検知で異変を感知するとスマホに通知。
MicroSDカード最大32GB対応!

販売価格: 価格(税込)
 

【スマホ直接通信&インターネット通信】Wi-Fi火災報知器型カメラ 匠ブランド『Ceiling-Eye2』

【浮気の証拠撮影に】Wi-Fi火災報知器型カメラ 匠ブランド『Ceiling-Eye2』 Wi-Fi接続+スマホ操作で天井から証拠撮り
3000mAhバッテリー内蔵で約5.5時間動作


■直接通信(スマホとカメラを直接WiFi接続)
■インターネット通信(無線LANとWiFi接続)

専用アプリで外出先からスマホで遠隔操作!
Wi-Fi通信でカメラアングルをスマホで確認。
外部電源+繰り返し録画で常時24時間録画!
赤外線機能搭載!暗闇でも最長2.5mまで照射!
動体検知で異変を感知するとスマホに通知。
内蔵メモリー8GB!

販売価格: 価格(税込)
 

【スマホ直接通信&インターネット通信】Wi-Fiホームカメラ 匠ブランド『Smart Pole』

【WiFi搭載 / スマホ&ネットワーク接続対応】ホームカメラ 匠ブランド『Smart Pole』スマートポール Wi-Fi接続で離れた場所から映像確認できる
本体にスピーカー内蔵なので声かけも可能


■直接通信(スマホとカメラを直接WiFi接続)
■インターネット通信(無線LANとWiFi接続)

WiFi対応!スマホで確認・撮影・声かけ可能!
水平視野角117度!広い範囲の撮影が出来る。
外部電源+繰り返し録画で常時24時間録画!
動体検知機能搭載!変化を検知して自動録画。
お部屋の雰囲気を壊さないシンプルデザイン!
MicroSDカード最大32GB対応!

販売価格: 価格(税込)
 

【スマホ直接通信&インターネット通信】Wi-Fi小型トイデジタルカメラ スパイダーズX(A-360)

【WiFi搭載 / スマホ&ネットワーク接続対応】小型トイデジタルカメラ スパイダーズX(A-360) Wi-Fi接続で離れた場所から映像確認できる
スマホで外出先からもモニタリング可能


■直接通信(スマホとカメラを直接WiFi接続)
■インターネット通信(無線LANとWiFi接続)

専用アプリで外出先からスマホで遠隔操作!
P2Pネットワークでパソコンとの接続も可能。
初心者にも安心のスイッチ2つの簡単操作!
可視光タイプ赤外線ライト搭載で暗闇に強い。
コンパクトなのに機能満載の最強トイデジ!
MicroSDカード最大32GB対応!

販売価格: 価格(税込)
 

【スマホ直接通信】Wi-Fiボタン型カメラ スパイダーズX(P-315)

【WiFi直接通信 / スマホ対応】ボタン型カメラ スパイダーズX(P-315) スマホ操作対応の高機能フルスペック製品
ボタンに留めて録画できるボタン型カメラ


■直接通信(スマホとカメラを直接WiFi接続)
スマホ専用アプリで各種動作の操作が可能!
細部まで鮮明な高精細フルHD画質&H.264。
外部電源+繰り返し録画で常時24時間録画!
動体検知機能搭載!変化を検知して自動録画。
速い動きに強い!1秒間に最大60コマの撮影!
広角レンズで視野角110度の広い視野を実現!
MicroSDカード最大32GB対応!

販売価格: 価格(税込)
 

【スマホ直接通信】Wi-Fiクリップ型カメラ スパイダーズX(P-310)

【WiFi直接通信 / スマホ対応】クリップ型カメラ スパイダーズX(P-310) 待望のスマホ操作対応、遠隔監視ができる
シリーズ最高のフルスペック小型カメラ


■直接通信(スマホとカメラを直接WiFi接続)
スマホ専用アプリで各種動作の操作が可能!
細部まで鮮明な高精細フルHD画質&H.264。
外部電源+繰り返し録画で常時24時間録画!
赤外線機能搭載!暗闇でも最長2mまで照射!
動体検知機能搭載!変化を検知して自動録画。
速い動きに強い!1秒間に最大60コマの撮影!
MicroSDカード最大32GB対応!

販売価格: 価格(税込)
 

【スマホ直接通信】Wi-Fiペンクリップ型カメラ 匠ブランド『Final Cam』

【WiFi直接通信 / スマホ対応】ペン型カメラ 匠ブランド『Final Cam』ファイナルカム Wi-Fi接続で約15m離れた場所から映像確認
欲しい機能満載の多機能クリップ型カメラ


■直接通信(スマホとカメラを直接WiFi接続)
待望のWiFiスマホ操作!通信距離は最大15m!
スマホでライプ映像を見ながら録画操作できる。
外部電源+繰り返し録画で常時24時間録画!
赤外線機能搭載!暗闇でも最長2mまで照射!
動体検知機能搭載!変化を検知して自動録画。
1080pフルHDサイズで30FPSの高精細動画!
MicroSDカード最大32GB対応!

販売価格: 価格(税込)


 

Wi-Fi機能搭載小型カメラ の 特徴

『Wi-Fi機能搭載小型カメラ』は、Wi-Fi機能を搭載した小型カメラ(カモフラージュカメラ)です。
小型カメラは、撮影している事が撮影対象者にわかりずらいので、浮気調査や家庭内暴力の証拠撮影などに活躍しますが、従来の小型カメラの欠点として「カメラアングルの確認が出来ない」ということがありました。
これは、撮影した映像を実際に見てみないと、撮影対象者がちゃんと写っているかどうかわからないという事です。
その「カメラアングルの確認が出来ない」という小型カメラの課題を解決したのが『Wi-Fi機能搭小型カメラ』で、カメラとスマートフォンを直接Wi-Fi接続することで、カメラを設置した時にカメラの視野をスマートフォンで確認することができ、いつでもカメラアングルをチェックすることが出来るので設置の確実性が高まります。

さらに『Wi-Fi機能搭載小型カメラ』は、カメラと無線LANルーター(インターネットに接続しているもの)を接続することで、外出先などの離れた場所からでも自宅のリアルタイムの映像を監視することが可能で、カメラ映像のモニタリングはもちろん、動画録画や静止画撮影などの各種動作をスマートフォンで遠隔操作することも出来ます。
ただし、インターネット経由でのモニタリングの場合、映像はリアルタイムで確認できますが、音声が再生できない仕様の商品も多いため、その点には注意が必要です。
録画媒体は、カメラ本体のmicroSDカードはもちろん、スマートフォン内部にも録画可能な製品もあります。

■スマホ直接通信モード(スマートフォンと小型カメラを直接Wi-Fi接続)
スマートフォンと直接Wi-Fi接続することで、ワイヤレスでカメラ映像の確認&遠隔操作が出来ます。
・Wi-Fi通信距離内で、スマートフォンを利用して手軽にリアルタイムの映像をモニタリングすることが可能。
・Wi-Fi通信距離内で、スマートフォンをリモコン変わりに利用して動画録画や静止画撮影などを遠隔操作することが可能。

■インターネット通信モード(無線LANルーターと小型カメラをWi-Fi接続)
無線LANルーターとWi-Fi接続することで、インターネットを利用して遠隔監視&遠隔操作が出来ます。
・自宅から離れた外出先などでも、スマートフォンを利用してリアルタイムの自宅の様子をモニタリングすることが可能。
・自宅から離れた外出先などでも、スマートフォンを利用して動画録画や静止画撮影などを遠隔操作することが可能
※インターネット接続モードは無線LANルーター(インターネットに接続しているもの)が別途必要です。
 

浮気調査や浮気の証拠撮影には小型カメラがオススメ

パートナーの浮気を疑ったとき...または、パートナーのメールを見たことで浮気している事実を知ったとき...
浮気は疑い始めたらもう止まらないものです。
メールやLINEなどに添付されている写真などの決定的な証拠を持っている場合には、それを持って弁護士に頼むことも出来ますし、証拠を見せてパートナーと話し合うことも出来ますが、まだ疑っているだけの段階では気持ちの整理が付かずに滅入ってしまうこともあります。
また、夫婦の場合には、パートナーの浮気が疑われると、夫婦にとってはとても大きな修羅場になります。
浮気が原因で家庭が崩壊して離婚になるケースも多くありますし、子供がいれば子供たちにも大きな影響が出てしまいます。
さらに、子供の親権や養育費・慰謝料などをめぐって、弁護士を立てての話し合いや、最悪の場合には裁判になることもあります。
パートナーの浮気を原因として離婚条件を弁護士に依頼して話し合う時、または、裁判になった時、子供の親権や養育費・浮気の慰謝料などを請求する際は、パートナーの浮気をした確固たる証拠が必要です。
そこで、もしも少しでも、パートナーが自宅に浮気相手を呼んでいる可能性があるのなら、自宅に小型カメラ(カモフラージュカメラ)を設置することがオススメです。
浮気相手と会っている現場を映像として押さえれば、相手がどうあがいても言い逃れできない決定的な証拠となります。
ただし、小型カメラの使用方法によっては、浮気の証拠とならないだけでなく、盗撮として自分自身が軽犯罪法に引っかかり、犯罪者となってしまう可能性もあるという事には注意が必要です。※後述

■浮気の証拠収集を始める前に
パートナーの浮気を疑ったとき、浮気の証拠収集を始める前にやらなければいけないことがあります。
それは、実際に浮気現場の生々しい証拠を見なくてはいけないという覚悟を決めることです。
その覚悟もなく、実際にパートナーが浮気をしている現場の証拠が撮れた時、あなたのメンタルは崩壊してしまう可能性があります。
愛するパートナーが浮気をしている可能性を疑って、軽い気持ちで浮気の証拠収集を始めた結果、残酷な現実を突きつけられて、やっぱり浮気調査なんてやらなければ良かった...と思っても遅いのです。
「現実と向き合い、真実を突き止める覚悟」これが最も重要です。

■自分で浮気調査するために
自分で浮気調査を始める場合、浮気の証拠を集めるためには気を付けなくてはいけないことがあります。
それは、浮気調査をしていることを絶対に疑われないことです。
なぜなら、パートナーが最も浮気している事実を知られたくないと警戒しているのはあなたです。
パートナーに浮気調査をしていることを警戒されてしまったら、決定的な証拠だけは撮らせないとガードが固くなってしまいます。
パートナーの浮気を疑っている素振りは絶対に見せず、浮気を疑っていなかった頃と同じような自然体で過ごしましょう。
 

浮気調査に小型カメラを使用するリスク

パートナーが浮気相手を自宅に連れ込んでいる可能性が疑われるとき、隠しカメラで現場を撮ってしまえば言い逃れのしようのない完全な証拠となります。
ですが、パートナーの了解を得ずに隠しカメラで撮影するという事は「盗撮」になります。
撮影対象(パートナーと浮気相手)の了解を得ずに撮影をしたわけですから、最悪の場合には犯罪になってしまう可能性もあるのです。
例えば、隠しカメラで盗撮した浮気現場の生々しい映像を浮気の証拠として突きつけた時、パートナーや浮気相手が無断で撮影されたことに対して逆切れして、盗撮されたと訴えられてしまう可能性があります。
基本的には、自分の不貞行為を棚に上げて「盗撮だ」と非難できる立場にはないため、盗撮されたと訴えられてしまう可能性は高くはないものの、訴えられる可能性はゼロではありません。
確かにパートナーの浮気は許しがたいことですが、浮気現場の証拠映像が欲しいからといって何をしても許されるわけではないということには注意が必要です。

■隠しカメラによる盗撮が犯罪とみなされる場合
隠しカメラによる盗撮は、軽犯罪法の「正当な理由がなくて人の住居、浴場、更衣場、便所その他人が通常衣服をつけないでいるような場所をひそかにのぞき見た者 」で取り締まりの対象となってます。
つまり軽犯罪法では、他人の住居や、衣服の一部またはすべてを脱ぐ場所(脱衣所・浴室・トイレなど)を覗く行為を禁止してて、盗撮もこの法律によって罰せられます。
衣服の一部またはすべてを脱ぐ場所(脱衣所・浴室・トイレなど)での撮影の禁止は、たとえ自宅であっても同じです。

また、わいせつ目的で公共の場所や公共の乗物で盗撮する行為は、各都道府県の迷惑行為防止条例において「何人も、公共の場所又は公共の乗物において、人を著しく羞恥させ、又は人に不安を覚えさせる行為を禁止する」と定められているために犯罪となり処罰されます。
この条例では、衣服の中を撮影しようとする行為(スカート内の盗撮)などが対象になります。

さらに、法廷に提出するための証拠として「盗撮」を使用した場合、刑事法廷では違法収集証拠排除法則により証拠能力が否定されることもあります。
(法律に違反して撮影された物でなければ、民事法廷では証拠としての有効性は認められることが多いようです。)
自宅に隠しカメラを設置して、ベビーシッターなどが子供に対して虐待を行なっていた現場を証拠映像とした場合や、職場に隠しカメラを設置して、パワハラやセクハラなどの現場を証拠映像とした場合、浮気現場の証拠としてラブホテルへの出入りを隠し撮りした場合など、隠し撮りの映像が法廷において証拠として採用された判例も多くあり、どこまでが証拠として採用され、どこからが証拠とならないかといった明確な規定があるわけではありません。
刑事法廷の場合には、「犯罪が発生する相当高度の蓋然性が認められる場合」において、被撮影者の許諾なく、あらかじめ証拠保全の手段・方法をとっておく必要性があり、社会通念に照らして相当と認められる方法で行われる場合、証拠能力は認められるとするのが判例の立場のようです。
少し難しいことを書いてしまいましたが、簡単に言えば、「裸」や「裸に近い状態」「衣類の中」などは撮ってはダメという事です。

■隠しカメラの映像を盗撮だと訴えられないために
パートナーの浮気調査のために隠しカメラを自宅に設置する場合、衣服の一部またはすべてを脱ぐ場所(バスルームやトイレ、ベッドルーム)などの明らかに軽犯罪法に引っかかる場所に設置することは出来ません。
また、隠しカメラで撮影した証拠映像を逆に相手側から「盗撮」だと訴えられないためには、浮気現場の証拠を撮影したという事実を、弁護士に相談する前にパートナーや浮気相手に知られないことも重要です。
もしも上手く浮気現場の証拠撮影に成功したのなら、その映像を持って、まずは弁護士に相談して下さい。
弁護士の見解を聞かずに自分自身でパートナーに映像を見せてはいけません。
 

浮気調査に「Wi-Fi機能搭載小型カメラ」がオススメな理由

弁護士に依頼して離婚をする場合や、裁判をして離婚する場合、パートナーの浮気の証拠は自分にとても有利な証拠となりますが、法律や裁判において「不貞行為」と認められるのは、「既婚者が、配偶者以外の他異性との肉体関係がある」場合のみになっています。
一般的にはキスやデートも浮気だと思う人も多いですが、法律的に「浮気」つまり「不貞行為」と判断されるのは肉体関係の有無だけなのです。
つまり、裁判において浮気の証拠となるのは「パートナーと第3者の肉体関係の証拠」だけとなります。
ですが、前述のとおり、衣類を付けていない裸の状態(衣服の一部を付けていない半裸状態も含む)を盗撮するのは犯罪となります。

そこで最も確実で決定的な浮気の証拠となるのは「直接浮気現場を押さえる」ということです。
本人も浮気現場に踏み込まれれば言い逃れ出来ませんし、裁判になった場合でも決定的な証拠になります。

■Wi-Fi機能搭載小型カメラのメリット
『Wi-Fi機能搭載小型カメラ』の最大のメリットは、インターネットを利用して外出先からでも自宅の様子をスマートフォンで監視できるということです。
また、機種によっては、動体検知機能で動く被写体を検知した場合に、異常をスマートフォンにアラーム通知してくれる機種もあります。
この動体検知&アラーム通知はとても便利な機能で、動体検知機能が人の動きを検知するとmicroSDカードに自動で録画を開始して、さらにアラーム通知で知らせてくれるので、スマートフォンで浮気現場の様子をモニタリングしながら、すぐに自宅(浮気現場)に帰ることが出来ます。
直接浮気現場に踏み込むことが出来れば、言い逃れ出来ない完全な浮気の証拠が手に入ります。
アラーム通知後に自宅の映像を確認して、さらに自宅に踏み込む場合には、その後を有利に進めるため、パートナーの両親などにも連絡して一緒に踏み込むことがいいでしょう。
浮気現場での揉め事を避ける意味でも一人で踏み込まないのは重要です。

■Wi-Fi機能搭載小型カメラを設置する場所は?
前述のとおり『Wi-Fi機能搭載小型カメラ』で、衣類を付けていない裸の状態を撮影することは違法です。
そのため、バスルームやベッドルームには設置できません。
『Wi-Fi機能搭載小型カメラ』を設置する場所は、ベッドルームに出入りする場面を撮影できる場所がベストです。
ベッドルームへ入るドアがリビングと繋がっているのならリビングに、玄関から続く廊下にあるのなら玄関に、設置する場所に自然に溶け込むように仕掛けるのがポイントです。

■Wi-Fi機能搭載小型カメラを選ぶポイント
【ポイント(1)】設置する場所に溶け込むデザイン
小型カメラを設置するうえで、最も重要なことは小型カメラだとバレないことです。
そのためには「そこに置いてあっても違和感が無く気付かない」ということが重要です。
【ポイント(2)】外部電源(ACアダプターや外付けバッテリー)を利用できる
小型カメラにはバッテリーが内蔵されていますが、バッテリー駆動時間には限界があります。
長時間の監視を必要とする場合には、外部からの電源に頼る必要がありますが、「ACアダプターや外付けバッテリーを繋げても違和感が無い」または「ACアダプターや外付けバッテリーをうまく隠せる」という事が重要になります。
その点、モバイルバッテリー型カメラはACアダプターに繋げて充電していても違和感がまったくないのでオススメです。
【ポイント(3)】インターネット通信を利用できる
『Wi-Fi機能搭載小型カメラ』には、スマホとの直接Wi-Fi通信(Wi-Fi通信距離内でスマホ操作可能)のみに対応した機種と、無線LANルーターとWi-Fi接続することでインターネット経由で外出先からもスマホ操作できる機種の2種類があります。
外出先からスマートフォンで自宅の様子を確認するためには、インターネット通信が必要ですので、無線LANルーターとWi-Fi接続することが出来る機種を選ぶ必要があります。
【ポイント(4)】動体検知&アラーム通知機能を搭載
人の動きを検知した時に自動で録画を開始して、さらにスマートフォンに通知してくれる機能は浮気現場に直接踏み込むために必要な機能です。
 

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ただし、沖縄、離島など一部の地域は別途送料が必要となる場合があります。
その際は、ご注文確認画面に注意書きが表示されます。
※一部直送商品はご注文後にメールで連絡させていただく場合がございます。
>> 詳しくは「配送について」
小型カメラ市場について

当店は防犯対策のプロショップ、証拠収集アイテムの通販専門店です。
口コミやランキングを元に厳選した 大人気「スパイダーズX」の正規品小型カメラ(カモフラージュカメラ)を激安価格・特別料金で取り揃えています。
当店では、全て税込価格の表示になっていますので、安心してお買い物をお楽しみください。

※商品の外箱の伝票には商品名は記載されませんので、宅配員や家族には中身がばれずに購入可能です。
 

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※一部直送商品はご注文後にメールで連絡させていただく場合がございます。
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商品は「株式会社もしも」名義でのお届けとなります。一部の直送商品につきましては、「株式会社もしも」名義ではなく、卸業者名、メーカー名になっている場合がございます。あらかじめご了承ください。
配送業者の都合上、お届けができない地域がございます。その際はご注文をキャンセルさせていただきますのでご了承ください。
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