緊急時、あなたやあなたのご家族の命をつなぐものは水です!

東北地震、福島原発事故、熊本・大分地震・・・予期しなかったことが起きてテレビで現地の状況、避難している人へのインタビューなど見ていると何はなくとも水だけは用意しておかなければと思います。
被災して、救援隊が来るまで3日、自分で自分の命を守らなければなりません。

あらかじめ、●月×日に大きな地震が来るとわかっていればあれこれ緊急避難の準備もできますが災害は突然やってきます。あれもこれも揃えて準備していても結局すべては持ち出せない。着のみのまま高台や丈夫な建物の中に。
都市部や比較的人口の多い地域は救援隊も2・3日で来るかもしれません。自衛隊の給水や炊き出しも早くはじまるかもしれませんが、それはまだ運搬道路が確保された地域だけ。運がいいんです。
自分の避難地域への道路が寸断されたら一週間や10日は自力で生き延びなければなりません。

緊急避難で一人で、または少人数の集団で生き延びるのに最低限必要なもの、それは水。
人間は、水と睡眠さえとっていれば、食物を摂取しなくても3・4週間は生きられるそうです。
ですが、水を一滴も飲まないと、4~5日程度で命が尽きるとか。
体内の水分の20%が失われると生きていけない、それがわずか4・5日です。
3日も水を飲まないと脱水症状が深刻化し、痙攣・腎機能障害の症状が出て危篤状態になるとか。

水さえあれば、水だけで20日~30日は生きられる、水がないと4・5日も生きられない、ここをしっかり覚えといてください

テレビニュースで衝撃的に伝えられる遭難からの生還。
ほぼ100%、水があったから生き延びられた人です。
もしあなたが大変なことになったらまず持ち出すべきものは食糧や着替えではなく水です。
最低1日2リットル×人数分×3日分、これだけは用意が必要です。
想定外に避難が長引くかもしれません、体力は消耗しても水があればなんとかなります。
水のほかに塩飴があればエネルギー補給と塩分補給になります。


長期保存水、ご用意しました。日本の天然水、ミネラルウォーターです。
5年保存可能、6年、7年、12年保存可能な飲料水です。
飲料水や食料備蓄は農山村の問題とは限りません。思いがけない事態として仕事中の災害。交通手段がすべてストップしたら自宅に帰れない、コンビにもスーパーも食糧・飲料水すべて売り切れ、さあ、どうします?
災害時の帰宅困難者対策に事業所の飲料水備蓄も条例化されました。
個人のご家庭での備蓄・保存はもちろんですが、会社・施設・団体様の備蓄用に20ケース、30ケースのご注文もいただきます。

2009年のインフルエンザの大流行でマスクのご注文が殺到し、在庫が尽き、多くのお客様にご迷惑をおかけいたしました。
関東・東海、富士山・阿蘇山、そう遠くない将来に・・・とも言われています。
保存水も何かあったときはスーパー・コンビニはおろか、通販も在庫がゼロになることが考えられます。

是非水だけは今のうちにお備えください。

緊急避難防災セットもご案内していますが、水の備蓄のあとに必要でしたらお求めください。緊急時、あなたやあなたのご家族の命をつなぐものは水です。

水だけは欠かせない、非常用保存水、備蓄水

驚異の保存水、5年~6年、12年の長期保存可能。。
突然の災害は命が助かることが第一、その次は「水」の確保。食物が摂れないより水を摂れない方が危険です。食物が摂れない状態でも水があれば30日は大丈夫です、水がなかったら3日以上生きるのが難しいのです。

また水があれば緊急食糧の調理も問題ありません。
東北、関東、熊本、大分、今度は鳥取、震度5を超える大きな
地震が続いています。ゲリラ豪雨、局地的大雪、竜巻などこれまで心配だった地震・台風以外に突然やってくる災害が増えました。私のところは大丈夫、これがいけません。
道路が寸断されたら、水道管がやられたら救援隊到着までの3日間、生活に直結する最低限の水をご用意ください。洗顔や風呂の水ではありません、命をつなぐための飲み水です。上は5年~12年の長期保存水の一例です。

洪水や大雪などでライフラインの電気ガス水道が止まっても、都市部だから近くにコンビニやスーパーがあるし・・・
それは少しアマイかもしれません。スーパーやお店も商品は被害をうけているでしょうし、もし被害が軽かったにしても直後にみなさん一斉に食糧、水の確保にうごきます。スーパーもコンビニも商品棚はからっぽになってしまってます。
ライフラインが復旧するまでに、または孤立した被災地に救援隊が水や食料お届けるまで最低3日はかかるとのことです。それまでの3日間使う生活に直結する最低限の水をご用意ください。

上は長期保存水、5年から12年保存できます。下はミネラルウォーターです、1年保存可能です。
薬剤で化学処理した水ではありません。高熱殺菌して密封した日本の水です。是非ご用意ください。
水には軟水と硬水がある
毎日飲む水ではなく緊急用に保存する水です、軟水か硬水かどちらかでなければならないということはありませんが、水についての一般論「軟水・硬水」についてまとめておきます。

日本の水は軟水、欧米の水は硬水だといわれます。軟水と硬水の違いはカルシウムとマグネシウム(ミネラル)の含有量が少ない水が「軟水」となり、その逆で、カルシウムとマグネシウムの含有量が多い水が「硬水」となります。

石灰質の地層を長い時間をかけて地下水となった水が硬水です。お水に含まれるカルシウムやマグネシウムなどのミネラルは、地層の中の岩石から時間をかけて水に溶け出したものです。これにより硬水はカルシウムとマグネシウムの含有量が比較的多いのが特徴です。

これに反し、日本の水は国土が狭く山が高いため地下水も地層にな長くとどまらず、地層のミネラルがほとんど含まれません。これが軟水です。

美容と基礎代謝をあげるには硬水が適しているといわれます。
通常の飲料水として硬水のミネラルウォーターを常飲される方も多いです。
硬水はのどごしが硬い、苦みがあると感じる人も少なくないようですが

しかしカルシウムやマグネシウムのミネラルが多く含まれているため、スポーツ後などミネラルを補給するには適しています。また硬水には脂肪の吸収を抑制し腸を刺激して便秘を解消してくれる効果もあるようです。美容や健康に配慮する場合は、硬水の方が効果が期待できるでしょう。

美容と健康効果もお望みでしたら以下のミネラルウォーターがおすすめですが、保存可能期間は通常1年、最長2年内です。

緊急避難用防災グッズ、災害直後の3日間を生き延びる!

台風、地震は前もって進路が赤ったる警報が発令されたりで避難する時間がありますが、局地的豪雨や大雪などはまさかの突発事態。何とかしなきゃ、と思った時はもう遅い。川の氾濫・洪水、架線切れや水道管・ガス間の破裂で断水など思いもかけない深刻な状態になります。
レトルト食料品はこんな時一番ありがたいですね。まずはご飯のレトルトパック。もしも最悪おかずが作れなくても、ごはんさえあれば何とかなります、日本人ですから。
災害時でなくてもよく利用されているレトルトカレー。余計なこと尾を説明する必要はないでしょう。簡単で旨い。常温で保存がきく。レトルトカレーは少し余分に買って備えておくといいです。
レトルトカレーと同様にもはや日本人の定番軽食ではないでしょうか。お湯を入れれば食べられる簡単さは被災地でも人気の食糧です。レトルトカレーと同じく、少し余分に買い足しておけば安心。
救援まち、復旧まちの3日間をしのぐための水と食料です。一日三食分用意する必要はありません。2食×3日の一人6食を基準に非常用ストックをご用意されればいいかと思います。
更新情報

ご家庭の安心と安全に備えるグッズの店<保存水・防災用品>

ホームショップMIMOZA
家庭に置きたい良品ショップMIMOZA

商品検索

カートに入れる

支払い方法
領収書について

お支払い方法により異なります。

詳しくは「支払い方法について」

配送
配送料について
配送料は一回のご注文につき、一律540円となっております。
ご注文合計金額が税込8,000円以上の場合および送料無料商品を含む場合は、送料無料でお届けいたします。
ただし、沖縄、離島など一部の地域は別途送料が必要となる場合があります。
その際は、ご注文確認画面に注意書きが表示されます。
※一部直送商品はご注文後にメールで連絡させていただく場合がございます。
>> 詳しくは「配送について」