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気分を変えてカラージュエリーストーン

「ジュエリーストーンネックレス」の商品一覧

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ピアスと色を合わせる、トーンを合わせる

誕生石とジュエリーストーン

誕生石
1月 ガーネット
2月 アメジスト
3月 アクアマリン サンゴ
4月 ダイヤモンド
5月 エメラルド
6月 ムーンストーン 真珠
7月 ルビー
8月 ペリドット
9月 サファイヤ
10月 オパール トルマリン
11月 トパーズ シトリン
12月 トルコ石、タンザナイト


ガーネッド 1月
ガーネットは、『その美しい赤い色から日本では柘榴(ざくろ)に似ていることから柘榴石と呼ばれてきました。

古代エジプト、ローマ時代から持つものを守ってくれる石として信じられてきました。

十字軍は自分たちの身を守るため、ガーネットをその身に付けて戦場での戦いに臨んだとされています。
どんな困難や大きな課題を前にしても、持ち主に忍耐力を与えて前向きに乗り越えるようサポートしてくれる石でもあります。


アメジスト(紫水晶)2月
有名なギリシャ神話では、アメジストは美少女の化身とされています。

酒に酔ったディオニソス(お酒の神)が、今から最初に出会った人を猛獣に襲わせようとしていた時、ちょうどそこに通りかかったのが、月の女神の女官『アメジスト』だったのです。
この企みに気づいた月の女神がアメジストを一瞬に純白の水晶に変えました。

ディオニソスは自分の罪を反省し、水晶にぶどう酒を注ぎました。
水晶は透き通った紫色に変わり、美しい紫色の宝石『アメジスト』になったといわれています。


アクアマリン 3月
呼び名のままの、穏やかで美しい海のような宝石です。

中世ヨーロッパでは、ロウソクなどの夜の照明の中でとりわけ美しく輝くことから、夜会用の宝石「夜の女王」としても好まれていました。
また、"月の光を受けて輝く"という幻想的な特性を持つ宝石であるため、別名「人魚石」とも呼ばれることがあるそうです。

神話では『海の精の宝物が浜へと打ち上げられ宝石になった』とされるアクアマリン。
美しい海をちいさな石に閉じ込めたような、広く深い世界を感じさせる宝石ですね。


ダイヤモンド4月
ダイヤモンドはその昔、あまりに硬く研磨のしようがなかったのでほぼ原石もママで装飾につかわれていました。
ダイヤモンドの研磨技術が開発されたのは、17世紀のオランダでした。それまでは、研磨しやすくてきれいな色のルビーやサファイアやエメラルドの方が高価でした。

ダイヤモンドをダイヤモンドで研磨する技術が考案され、現在のブリリアンカットの基本になるカットが生まれました。58面からなるブリリアント・カットされたダイヤモンドは、上からの光りを底面で全反射し、自らが光っているかのように明るく光り輝きます。もっとも硬い天然鉱物であるダイヤモンドの研磨には、ダイヤモンド粒子を利用した砥石や研磨剤が使用されています。つまり、ダイヤモンドが宝石になるには、ダイヤモンドが必要です。



エメラルド 5月
エメラルドといえば、緑色の美しい宝石の1つとして有名ですね。ダイヤモンド、ルビー、サファイアと並んで「四大宝石」とも呼ばれます。

エメラルドは鉱物としては「ベリル」というグループに属しています。ベリルのグループにも様々な石があり、青色のベリルがアクアマリン。ピンクのベリルがモルガナイトとなっています。比較されることの多いルビー、サファイアはコランダムというグループですので、この2つとは全く別の鉱物です。



ムーンストーン6月
優しい色合いで人気のムーンストーンは、紀元前1世紀頃から人々に知られていたようです。ムーンストーンは月の満ち欠けに従いその形も大きくなったり小さくなったりすると記言い伝えられてきました。

まさか石が大きくなったり小さくなるなんてという話ですが、これは真実と考えられています。
ロウソクやランプ、月の光などででこの石を見ると、本当にそのように感じられるそうです。

昔の人々は、この不思議な現象に驚いていたのでしょう。神秘的な石として崇められ大切にされてきました。
月の動きで季節が変わり付きの動きで実りの時期が迎えられる、月の満ち欠けに従い、その形も大きくなったり小さくなったりする神秘の石として多くの人々に愛されてきた石です。

ルビー7月

エメラルドの説明の中で触れましたが、ルビーはコランダムという鉱物の一種で、赤色の石をルビー、青色の石をサファイアと呼びます。クロムの含有によって赤く発色するといわれており、その色が鮮やかで美しいほど宝石としての価値が高くつけられています。

ルビーという名前は「赤い色の石」という意味の「ruber」というラテン語の言葉が語源で、ルビーはその昔、王侯貴族だけが身につけられる、高価で特別な宝石でした。そのため情熱的であって気品と優雅さをも備えたような高貴な印象があります。この石を身につけると美しさと気品をを引き出てくれると言われます。



ペリドット8月
ペリドット、和名でカンラン石です、美しい黄緑色した石です。

古代エジプト王朝では、ペリドットと金とを一緒にした護符を身につけると夜の不安や恐れを取り除き、身を守ってくれるともいわれていました。

ギリシャ語で、ペリドットは『黄金石』を意味します。夜間照明の下でも昼間と変わらない鮮やかな緑色を失わないことから、ローマ人からは「夜会のエメラルド」と呼ばれていたそうです。
紅海のセントジョーンズ島で良質のペリドットが発見され、3500年間以上も採掘され続けたと伝えられています。現在は採掘されていません。


9月サファイヤ、アパタイト
同じ石で赤いのはルビー、青いのはサファイヤでしたね。古代から哲学者、聖人の石と言われ、神の恩恵や慈愛を受け精神の再生をもたらすと信じ、聖職者や賢者にこそふさわしい石と考えられていました。

枢機卿や司教がもつ指輪にはサファイアがはめられ、その指輪をした手で信者に触れることで、慈悲を与え、病を癒し、人々を悩みや苦しみから救って来たと言われます。冷静にクールに一つ次元の違う場所にある神秘の石というイメージです。

伝統あるイギリス王室でも、王冠やティアラなどの宝飾品にサファイヤが多く用いられています。故ダイアナ妃がチャールズ皇太子から贈られた婚約指輪が、サファイアであったことでも有名です。

アパタイト
元々アパタイトの名前の由来は「惑わす、ごまかす」という意味の ギリシア語である「apate」から来ています。

アパタイトは産出される際に多くの形状と産出状態を示し、 他の鉱物と見誤る事が多かった為だといわれています。

アパタイトは歯や骨と同じ成分を持っています。

吸着力を強めるために利用されることが多い鉱物で、アクセサリー以外で身近なところでは、肌に付けたファンデーションの吸着性を高めるために使用されています。流通しているものはブルーやグリーンのものが多く、数珠などにも使われています。


10月オパール
四大宝石、アメジストトパーズと並んでよくしれれている宝石ですね。いどんな宝石を細かく砕いて混ぜて、もう位置を高熱と高圧で作り直したような微妙な色です。

オパールのうち、見る角度によって虹色に揺らめき輝くオパールは、プレシャスオパール、ノーブルオパールと呼ばれ、不透明で遊色効果がないタイプの石はコモンオパールと呼びます。

虹色の微妙な色と輝きでヒトを呼び寄せる魔力のある石と信じられてきました。
オパールは「キューピットストーン」ともよばれ、手に握って願いを込めると恋がかなうといわれています。


11月トパーズ、シトリン

トパーズは、ブルー、グレー、オレンジなどカラーバリエーションが多く、見た目でトパーズとは判断しにくい石です、古くから宝飾品として使用されてきました。
本来は無色透明な石ですが、和名「黄玉(おうぎょく)」というように黄色系・琥珀色系が多いようです。

トパーズの名前はギリシア語の(捜し求める:Topazos)に由来するという説、サンスクリット語で「火」を意味する「トパズ」に由来するという説等、多くの説があります。

宝石の硬さを示す硬度では最高高度のダイヤモンド(硬度10)で、トパーズはルビーやサファイアの硬度9に続いて硬い硬度8の宝石です。また、無色透明のトパーズを研磨すればダイヤモンドにも引けを取らない輝きを放ちます。



シトリン
日本では黄水晶と呼ばれます。地中深くでアメジストが、マグマなどによる熱や放射線が加わって黄色く変化したものです。

中世ヨーロッパではシトリンはトパーズと呼ばれていました。現在でも「シトリン・トパーズ」と呼ばれることがありますがシトリンはシトリン、トパーズはトパーズです。

基本的に黄色系で明るく透明感のある黄色から琥珀色、赤みを帯びた黄色があります。、
風水を信じておいででしたら金運・財運を上げる黄色のピアス、ネックレスブレスレットからアンクレットまでシトリン尽くめでいかがでしょうか。


ターコイズ トルコ石12月

海や空を連想させるブルー、ターコイズは一世代前で言うところのトルコ石です。薄い青、真っ青、青緑などがありますが代表的なのは「青」ですね。
ターコイズは、人類とのかかわりが最も古い宝石のひとつで、古代エジプト王墓や、インカ帝国の財宝の中から装飾品に加工されたターコイズが多く発掘されています。ネイティブアメリカンの間でもどこまでも高く広がる空の象徴として、天空の神が宿る石としてあがめられ、祈祷や呪術を行うシャーマンの儀式に用いられてきたそうです。

ターコイズの本場イラン(ペルシア)では、すでに6000年前から、彫刻などを施した装飾品として愛好されてきました。イラン?トルコじゃないの?
エル者の青い宝石をヨーロッパに持ち込んで広めたのはトルコの商人で「トルコの人の石=トルコ石」となったようです。



タンザナイト

タンザナイトは、鉱物的には青色をしたゾイサイトです。

同じ石でも昼と夜、照明の加減で明るいブルーに見えたり、紫に見えたりするのが特徴の石です。

このことから、ネガティブなエネルギーを、ポジティブなものに変換する力にがある石とされ、過去の悪いものを克服し、望ましいものに変えていく石とも言われます。

ゾノサイトがなぜタンザナイトになってるかというと、タンザニアのメレラニ鉱山に出かけ、この鉱山でしか採れないゾノサイトを見たティファニー関係者が、濃いブルーの宝石と現地の神秘敵な深い夜の色のあまりの美しさに感動して「タンザニアの夜=タンザナイト」と名付けました。

タンザナイトはティファニーによってつけられた名前なんですね。さすがティファニー、商売もうまいけどネーミングも抜群!
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