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お買い上げの多い240cmはセミダブル二つを連結した広さです。

本気でおすすめする連結ベッド、自信作でも激安です!

フロアタイプの連結ベッドをご希望でしたら是非ご覧ください!高床すのこ連結ベッド
湿気対策床上10cmの高床すのこ、サイドフレームのぐらつきを固定ワイヤで解消。
フロアベッド、ローベッドタイプならこの二つから選ぶのがおすすめ!
激安自信作の連結ファミリーベッド激安自信作の連結ファミリーベッド
フロアベッドタイプでお客様からのご不満・ご指摘の多かった弱点が改善された格安ファミリーベッドです。
安心・安全・湿気対策、そしてお値段は格安。自信をもっておすすめできる連結ベッドです。

「ご夫婦と子供たちとのベッド240ワイド」の商品一覧

全33件中 1~20件表示中

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始めにご提案するのはローベッドの連結240

連結ローベッド連結におすすめのベンチベッド
お店でしたら、お客様とお話ししながらベッドの特徴とか、そのベッドのメリット、デメリットなどご質問にもその場でお答えできますが、通販はそれができません。

まずはお店のおすすめベッドからご提案させていただきます。

第一のおすすめはすのこローベッドの連結ベッド

連結ベッドでの売れ筋は台数ではフロアベッドタイプです。ほかのベッドタイプと比べると同じワイドでも1万円~2万円の価格差になりますから当然ですよね。

同じ広さで、同じマットレスで、家族全員一つのベッドで寝ることができるならお値段は安いほうがいいです。

でも、フロアベッドにはほかのベッドにない特有の弱点があります。
その弱点は湿気拡散とフレームの弱さ、フレームがマットレスの外側に出ている点です。

いずれもフロアベッドの構造に起因するもので収納ベッドの連結、ローベッドの連結4脚すのこベッドの連結にはこの弱点がありません。

フロアベッドとローベッドは似ているけど構造が違います

ローベッドとフロアベッドの違いは床にマットレスを置くのがフロアベッド、床とマットレスの間に空間があるベッドがローベッドです。湿気とカビ対策でここが大きな違いです。


フロアベッドはフレーム内に床板を敷いてマットレスを置くタイプです。

ローベッドは脚付きベッドより低い位置で眠る低床ベッドですが、マットレスを床板一枚でフロアに直置きするフロアベッドとは違い、床から10cmほどの高さに床板があるマットレスを置く構造になります。マットレスの下に空間がないのがフロアベッド、空間があるのがローベッドです。




フロアベッドは落とし込みタイプ

フロアベッドはスタイリッシュでかっこいいベッドスタイルですが、マットレスと床との間にほとんど隙間がありません。湿気をためないためにちょくちょくマットレスを揚げて風を通すことが必要です。


落とし込みタイプでは、床板を並べて敷き、そこにマットレスを置きます.

マットレスから降りてきた湿気が下は板、横も板で囲われて拡散しにくいです。

じとっとするほどの水分ではないので、一晩でカビが生えるということはないのですが、マットレスを立てかけて風を通す、床板の水分も蒸散させることをやってないと気が付けば黒カビってことになりやすいです。


ローベッドは上載せタイプ


ローベッドは基本的にベッドフレームの高さにスノコをセットしてその上にマットレスを載せるタイプです。平均的な高さは床上10cm。


マットレス面が床から10cm 高くなりますのでマットレスから降りてきた湿気もフロアまで降りて拡散します。湿気が気になるならこのタイプのローベッドがおすすめ。


湿気対策、カビ対策という重要な観点から高床のローベッドがおすすめ!
高床のローベッドのメリットはまだあります。


ローベッドはシーツ換えやメンテナンスもラク!

マットレスをフレームの中に置くフロアベッドと床上10cmのすのこの上に置くローベッドではシーツの取り換えやマットレスのローテーションでもやりやすい、やりにくい差があります。

フロアベッドはフレームとマットレスの隙間に指を入れて持ち上げなければなりません。マットレスと立てかけて湿気を飛ばしたいなと思っても大きくて重いマットレスを指で引き起こすのは大変。

フロアベッドはすのこの上にマットレスがありますので思い立てばすぐにひょいと持ち上げやすいです。

小さなお子様はベッドで遊びたがりますがローベッドですからせいぜい30cmの高さです。それにベッドフレームがマットレスの外に出ていないのでフレームにぶつかって怪我をすることもありません。
連結240のローベッド

ローベッドはの価格はフロアベッドと大きくは変わりません!

フロアベッドは安いからフロアベッドにするというケースが多いようですが、湿気の心配がない、メンテナンスもラクな低いベッドのローベッドの価格はフロアベッドと大きく変わりません。あまり変わらない価格でベッドとしてのメリット・使いやすさはローベッドが上。

収納ベッドなければ、という場合は別として、ベッドに収納機能がなくていい場合はローベッドの連結がおすすめです。

高床ローベッドタイプの連結ベッド

  • 連結ベッドロータイプローベッドの2台連結で一番におすすめのFlacco。普通の高さのベッドじゃ小さいお子様にはちょっと危ない。だけどこの低さなら大丈夫です。スノコ床板で湿気も心配なし!お布団が使えます。コンセント付き棚付きヘッドボードは角を斜めにカットした気遣いの優しい連結ベッドです。
  • 連結ベッドロータイプ連結ベッドジョイントイースのおすすめポイントは上とフロアの2方向を照らす照明付き。お子様が夜中に起きるたびに部屋の灯りを点けていては家族みんなが寝不足になりそう。ほのかに明るく、足元も照らしてくれるのはポイント高いですね。ベッドの下はゆったり空気の通り道、湿気が蒸散しやすいベッドです。
  • 連結ベッドロータイプ強化床板仕様の連結ベッドアイリーです。マットレスでもお布団でも使えます。お子様が小さいうちはおねしょなんかやっちゃいますのですぐ干せるお布団がいいかも。上向き照明付きなので部屋が真っ暗にはなりません。夜中のおトイレも部屋の灯り漬けなくてOKです。連結幅は200~240cmまで。
  • 連結ベッドロータイプシングル2台連結200cmにマットレスが付いて7万円台からのお買い得連結ベッドです。フレームの高さに床板、そこにマットレスを載せますので湿気も溜まりにくい構造になっています。連結幅は3人家族の200cmから5人家族向けの280cmまで。安心の国産ベッドです。
  • 連結ベッドロータイプファミリー向けと言うよりご夫婦向けの造りのいい連結ベッドです。丁寧な仕事のヘッドボード、ウィングの付いたステージデザインが落ち着いてゴージャスな雰囲気を作ってくれます。連結でくっつける、ツインにするのもかっこいい!シングル2台連結で12万円から。
  • 連結ベッドロータイプ丁寧で高級な造りの連結ベッドWISPEND。左用ベッド、右用ベッドがあり、左右合わせて一つの大きなベッドになるデザインです。ご夫婦のベッドにおすすめします。ベッド下は大きな空気の通り道、湿気の心配がありません。シングル2台連結で12万円から。

おすすめの中のおすすめ2ローベッド


フロアベッドの連結ベッドは床から離れたステーションタイプと低くスタイリッシュなフロアタイプのいいとこ取りの連結ベッドですね。

フロアベッド、すのこベッド、収納ベッド、など連結ベッドにもいろんなデザインがあります。ほかのベッドもご覧いただいてからもう一度ご覧ください。ベッドの機能とコストパフォーマンスでローベッドの連結がおすすめできます。

また、ローベッドの連結ベッドの中でもおすすめはこの2ベッドです。

連結ベッド、ローベッドタイプを2台連結。200cm、260cm 280cm         

店長として一番おすすめはどれ?と尋ねられればまずはこの二つ。高床すのこベッドで低価格、高品質
是非詳細もご覧ください。おすすめるるにはワケがあるベッドです。
  • 一押しの連結スノコベッド
    連結ベッドのおすすめ

連結ファミリーベッド、ジョイントベッド専門ショップ

ベッドの総合通販のCELLENA.
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夫婦と家族のための2台連結ベッド

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